【12月、1月でも就活は間に合う!】最短2週間で内定Get!

「院試に落ちてしまった。留年しようと思っていたんだけど、お金のことを考えるとやっぱり就職したい。4年生の12月からでも就活って間に合うの?」
本記事では、このような疑問を解決していきます!
結論からいうと、4年生の12月からでも1月からでも就活は間に合います。
冬採用をしている企業や、4年生の12月や1月に就活している学生もたくさんいるので、安心してOKです。
とはいえ、自分一人で情報を集めるのは限界があります。
本記事で紹介していたジョブスプリングについては、JobSpringAgentの新規登録・新規面談予約は、2025年3月31日で終了しました。公式告知では、既存利用者への支援は継続すると案内されていました。以下は新規受付終了前のサービス内容や利用方法をまとめた過去の情報です。現在の新規申込みの案内ではありません。
冬採用企業や冬就活学生はなぜ多いの?
学生が冬就活をするのは、「院試に落ちてしまった」という他にも「就活をやり直す」というケースも少なくありません。
<就活をやり直す理由>
- 深く考えずに内定先を決めてしまっていた
- 1度内定を承諾したけど、他に魅力的な企業を見つけた
- 内定式に出席して、やはり企業の風土が合わないと感じた
- 企業研究が浅く、やりたいことができないことがわかった
- 内定した企業が倒産してしまい、別の企業を探している
また、当然ですが「内定が1つもない」「もっと良い企業から内定が欲しい」という理由で冬に就活している学生も多いです。
企業も冬に就活をしている学生がたくさんいることを知っているので、多くの企業が冬採用をしています。
「冬に就活をしている学生もたくさんいる」「冬に採用をしている企業もたくさんいる」ということをまずは覚えておきましょう。
出遅れ就活サポートの5つのメリット

JobSpring(新規受付終了)
以下では、受付終了前の記事で紹介していたジョブスプリングの5つの特徴を振り返ります。
当時は、学生が無料で利用できる就活支援サービスとして案内されていました。

「就活のプロがサポートしてくれるのに、なんで学生は完全無料で利用できるの?」
大人の事情が絡んだ話になりますが、このような疑問も解決していきます。
① 最短2週間で内定がもらえる
② 入社後早期離職率は驚異の0.1%
③ ESの書き方、面接対策など徹底サポート
④ AIマッチングであなたに合う企業がみつかる
⑤ 内定後も気になることを相談できる
1つずつ見ていきましょう。
メリット①:最短2週間で内定がもらえる
出遅れ就活サポートを利用する1つ目のメリットは、「最短2週間で内定がもらえる」です。
学生にとっては最も嬉しいメリットですよね。
採用する企業にとっても、自分の会社にあう学生を紹介してくれているということがわかっているので、最短2週間で内定を出すことができます。
メリット②:入社後早期離職率は驚異の0.1%
出遅れ就活サポートを利用する2つ目のメリットは、「入社後早期離職率は驚異の0.1%」です。
早期離職とは入社後3年以内に離職することを指しています。
つまり、ジョブスプリングを通して就職すると1,000人のうち999人は3年以上仕事が続くということです。
わたしの周りには就職した会社が合わなくて3年以内に転職している人もたくさんいるので、驚異的な数字です。
後ほど紹介しますが、「AIマッチングによりあなたにあった企業を紹介してくれる」のが早期離職率0.1%の理由の1つだと思われます。
メリット③:ESの書き方、面接対策など徹底サポート
出遅れ就活サポートを利用する3つ目のメリットは、「ESの書き方、面接対策など徹底サポート」です。
「今まで内定を全然もらえていない」という人にとっては最も重要なメリットです。
「ES」「面接」「志望理由」は、自己流でやらずにプロに見てもらったほうが圧倒的に改善スピードが早くなります。
ジョブスプリングでは「ESの添削」「面接対策」「志望理由書のチェック」まで徹底的にサポートしてもらうことができます。
メリット④:AIマッチングであなたに合う企業がみつかる
出遅れ就活サポートを利用する4つ目のメリットは、「AIマッチングであなたに合う企業がみつかる」です。
ジョブスプリングでは、面談やAIマッチングを元に1,000社以上の中からあなたに合う企業を紹介してくれます。
自分一人では企業研究に限界があります。
また、時間をかけずに企業研究しても、入社後に「思っていたのと違った」といったミスマッチが起こってしまいます。
とくに出遅れ就活の場合は企業研究に割く時間がないので、自分に合う企業がどんな企業かをみてもらうのがいいでしょう。
新規の面談予約は終了しています。当時の混雑状況を前提に、申込みを急ぐ必要はありません。
メリット⑤:内定後も気になることを相談できる
出遅れ就活サポートを利用する5つ目のメリットは、「内定後も気になることを相談できる」です。
普通の就活サービスだと「内定をもらったらさようなら」ですが、ジョブスプリングでは内定後も気になることがあれば相談することができます。
就活生にとって内定後もサポートしてもらえるとかなり安心ですね。
なぜ学生は完全無料なの?

「こんなに手厚いサポートをしてもらえるのに、なんで学生は完全無料で利用できるの?」
もちろん、ジョブスプリングは慈善事業ではありません。
というよりも、ビジネスだからこそ学生に手厚いサポートをすることができています。
ではなぜ学生が完全無料で利用できるかというと、学生ではなく企業からお金をもらっているからです。
無料だから怪しいわけではなく、学生-ジョブスプリング-企業がWin-Winの関係で成り立っているビジネスです。
ここでの無料という説明は、受付終了前の料金体系に関するものです。新規登録ができるという意味ではありません。
就活のプロのサポートがあるだけで、1人よりも数十倍も効率よく内定をGetすることができます。
出遅れ就活サポートの2つのデメリットと解決策

JobSpring(新規受付終了)
次は、当時ジョブスプリングを検討する際に挙げていた、紹介地域や面談場所の制約を見ていきます。
また、あわせてデメリットに対する解決策も紹介していきます。
① 紹介企業のほとんどが都内周辺
② 面談は都内でしか受けられない
1つずつ見ていきましょう。
デメリット①:紹介企業のほとんどが都内周辺
出遅れ就活サポートを利用する1つ目のデメリットは、「紹介企業のほとんどが都内周辺」です。
就活生の中には、「地方出身で地元で就職したい」という人もいるでしょう。
そのような人は、ジョブスプリングを利用してもあまりメリットを得ることはできません。
デメリット②:面談は都内でしか受けられない
出遅れ就活サポートを利用する2つ目のデメリットは、「面談は都内でしか受けられない」です。
当時の記事では、ジョブスプリングの面談会場を東京都内として紹介していました。以下の住所も過去の情報です。
「就職は都内周辺でいい」「神保町もそんなに遠くないよ」という方は、問題ありません。
しかし、「地方で就職したい」「面談会場が遠い」という方はジョブスプリングを利用してもほとんど意味はないです。
一番いい対策は、「別の就活サービスを利用する」です。
- LINEで就活できる
- 最短2週間で内定
- 企業からオファーがもらえる
- たくさんの大手企業が利用している
このような就活サービスはこちらの【裏技】就活は『経験』が100%!超簡単に内定を大量獲得する方法で紹介しています。あわせてご覧ください。
まとめ:大学4年生の冬就活でも内定はもらえる!
いかがでしたでしょうか。
受付終了前に紹介していた、出遅れ就活サポートの5つの特徴をおさらいします。
当時は企業側からの報酬で運営し、学生は無料で利用する仕組みとして紹介していました。
12月、1月、2月は就職のラストチャンスです。
時間を無駄にしないように、就職のプロに早めに相談するようにしましょう。
JobSpringAgentの新規登録・新規面談予約は、2025年3月31日で終了しています。
終了時の公式告知では、既存利用者への支援は継続すると案内されていました。これから相談先を探す方は、現在受付中の窓口を確認する必要があります。
また、面談場所の「神保町」が遠い人や、地方で就職したい人はこちらをご覧ください。
👉【裏技】就活は『経験』が100%!超簡単に内定を大量獲得する方法
大学4年生の冬から就活を進める場合も、現在の募集条件や相談先を確認していきましょう。過去のサービス実績だけで、内定までの期間や結果が保証されるわけではありません。
今すぐ動き出して、内定をゲットしてください!

