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OfferBox(オファーボックス)で就活!参加企業やメリットは?

OfferBox(オファーボックス)で就活!参加企業やメリットは? 院試・就活
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OfferBox(オファーボックス)で就活!参加企業やメリットは?

OfferBox(オファーボックス)って聞いたことあるけど実際どうなの?どうせ大手企業は参加してないんじゃないの?どんな企業からオファーが来るのか教えてよ!

本記事では、このような疑問を解決していきます!

結論から言うと、OfferBox(オファーボックス)には日系の大手企業や外資系の大手企業が参加しており、超有名企業からオファーがもらえる可能性があります

就活生179,000人。つまり、就活生の4人に1人が利用しています。

本来であれば就活は、「説明会に行ったり」「エントリーしたり」「ESを書いたり」「グループワークをしたり」「面接をしたり」と能動的にたくさんの行動をしなければいけないですよね。

しかしOfferBox(オファーボックス)であれば、企業→学生へ「ぜひ会いたいです」というラブレターが届くシステムなので、このような手間を大幅に減らすことが可能です。

ちょっとまって!企業から学生にラブレターがくるシステムなんてあるの?OfferBox(オファーボックス)って何者?

このような方も多いと思うので、まずはOfferBox(オファーボックス)について簡単に説明していきます。

OfferBox(オファーボックス)ってなに?メリットは?

OfferBox(オファーボックス)で就活!参加企業やメリットは?

OfferBox(オファーボックス)とは、企業から興味を持った学生にオファーする、新しい就活サイトのことです。

もちろん『完全無料』で使えます。

『就活生が積極的に企業にアプローチする』というのが就活のイメージだと思いますが、OfferBox(オファーボックス)はまさに真逆で、『企業が積極的に就活生にアプローチする』場所になります。

登録さえしてしまいえば、あとは企業からラブレターが来るのを待つだけなので、登録して損はありません。就活の情報強者は必ず使っています

また、以下の3つの理由からもOfferBox(オファーボックス)はおすすめです。

OfferBox(オファーボックス)がおすすめな理由
東洋経済オンラインへの掲載実績:『就活生の新常識「OfferBox」を知っていますか?
経済産業省が2021年卒の学生からOfferBoxを利用することを発表
大学生協がおすすめ

超安心のサービスですね。

就活生利用者も右肩上がりに毎年急増しているので、近いうちに就活生の3人に1人、2人に1人が利用するサービスになると思います。

登録も簡単。30秒で登録することができます。

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OfferBox(オファーボックス)の参加企業一覧

OfferBox(オファーボックス)の参加企業を紹介していきます。

超大手企業から外資系企業、メガベンチャーまで、5,470社以上が参加しています
しかも参加企業はどんどん増えていっています。

参加企業
ご利用企業

『経済産業省』『資生堂』『マイクロソフト』までありますね。
他にも見ていきます。

OfferBox(オファーボックス)参加企業
・経済産業省
・資生堂
・マイクロソフト
・PwC
・楽天
・住友商事
・かごめ
・パナソニック
・日産自動車
・みずほ証券
・DeNA
・サイバーエージェント
・ミクシー
・日清食品
・オムロン
・森永乳業
・HIS
・住友化学
・ネスレ
・ロート製薬

ちなみに、OfferBoxの「MENU」→「企業一覧」から、参加企業はいつでも確認することができます!

確かに割合でいうと、大手企業よりもベンチャー企業のほう圧倒的に多いですが、これだけ名だたる企業からの逆オファーのチャンスを逃すのはもったいないですね。

OfferBox(オファーボックス)にプロフィールを入力した人のオファー受診率は93.6%なので、100人いたら94人に企業からオファーが届きます。

登録したら、あとは「経済産業省」「資生堂」「マイクロソフト」「PwC」「みずほ証券」などからのオファーを待つだけです。

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まとめ:OfferBox(オファーボックス)の参加企業は超大手企業もたくさん!

いかがでしたでしょうか。

OfferBox(オファーボックス)は、就活生179,000人、就活生の4人に1人が利用しています

また、利用者数は右肩上がりで急激に増えているので、近いうちに就活生の3人に1人、2人に1人という数字に変わっていくでしょう。

さらに、OfferBox(オファーボックス)は新時代の就活として、世間から高く評価されています

OfferBox(オファーボックス)がおすすめな理由
東洋経済オンラインへの掲載実績:『就活生の新常識「OfferBox」を知っていますか?
経済産業省が2021年卒の学生からOfferBoxを利用することを発表
大学生協がおすすめ

30秒で登録できて、企業からのラブレターを待つだけなので、登録しておいて損はないですね。

「経済産業省」「資生堂」「マイクロソフト」「PwC」「みずほ証券」などの超大手企業や、いままで知らなかった新しい出会いもあるかもしれません。

また、OfferBox(オファーボックス)だけでなく、就活サイトは使えば使うほど就活は有利になります
以下におすすめの就活サイトを簡単に説明していますので、チェックしてみて下さい。

① LINEで簡単就活 digmee

LINEで就活【digmee】

『Goldman Sachs』『Google』『dentsu』『リクルート』『LINE』など、実績がえげつないです。
しかも、ラインで友達登録するだけで利用できる、最強のツールです。
登録しなければ、ただただ損するサービスです。

② 特別選考スカウトがもらえる キミスカ

キミスカでインターン経験・就活状況を人事にシェアしてスカウトを獲得!

就職コンサルタントから、自己分析、ES添削、面接対策まで徹底サポートを受けることができるのが一番の魅力です。

無料でプロの個別サポートを受けられるのですから、かなり有利になります。
どんどん使い倒してやりましょう。

③ 最短1週間で内定 キャリアパーク

特別選考ルートへご招待! キャリアパーク就職エージェント

専属のメンターのような方がついて、書類選考でも面接でも、わからないことをなんでも相談することができます。
また、大手グループや東証一部上昇企業、メガベンチャーなどの優良企業のみを紹介してくれるのも魅力です。また、登録も簡単です。

④ 就活生の4人に1人が使っている OfferBox(本記事で紹介)

就活生の約4人に1人が登録!オファー型就活アプリOfferBox

適性診断AnalyzeU+を無料で受けることができます。
自己分析するのにかなり良いツールです。

また、93.6%の確率で企業からオファーが来るのも魅力ですね。

⑤ 就活生の5人に1人が使っている MeetsCompany

MeetsCompanyで早期内定をGetする

企業の社長や、人事部長が自ら参加する、内定直結イベントが開催されています。
名前、大学名、希望日を書くだけですぐにイベント参加可能です。

グループワークや面接の圧倒的な経験のためには欠かせないツールです。
また、早期内定も簡単に得ることができると思います。

さらに詳しい情報はこちらの【裏技】就活は『経験』が100%!超簡単に内定を大量獲得する方法で紹介しています。

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